仏紙 Le Monde

3月20日付の仏紙 Le Monde に放射線像が使われました。国連の核兵器禁止条約の交渉が始まる直前に、国際政治学が専門の鈴木一人教授(北海道大学公共政策大学院)に北朝鮮についてインタビューした記事でした。 記事の内容



新作65:野イチゴの全身像

浪江町大堀(2016年11月) 放射線量: 実 – 130~140cpm 葉 – 150~160cpm 根 – 3100cpm 茎 – Cs134: 4560/Cs137:



福島の生きものは今 ー現在、そして、これからを考える

3月4日、日本野鳥の会と法政大学主催の次のシンポジウムで放射線像を展示することになりました。会場は、市川駅、飯田橋駅、九段下駅からすぐの法政大学 富士見ゲート校舎 4Fです。 新築の校舎の廊下、映画の上映やトークイベント



新作62:放射線像3D – 軍手

飯舘村長泥(2013年10月) 放射線量:1450cpm(最も強い部分) 前回のサッカーボールに続きまして アプリや本 にすでに掲載されています軍手の3次元放射線像を作りました。 今回3次元の放射線像を作るために手の甲も